施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2018年 前期
図に示す単純梁に等分布荷重が作用したとき、支点に生じる鉛直反力VA及びVBの値の大きさの組合せとして、正しいものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
VA=2.0kN、VB=4.0kN
(2)
VA=2.5kN、VB=3.5kN
(3)
VA=3.0kN、VB=3.0kN
(4)
VA=3.5kN、VB=2.5kN