施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2020年 後期
外部に面するサッシのガラス工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
熱線反射ガラスは、反射膜コーティング面を室内側とした。
(2)
建具下辺のガラス溝内に置くセッティングブロックは、ガラス1枚につき2箇所設置した。
(3)
グレイジングチャンネルの継目の位置は、ガラスの下辺中央部とした。
(4)
厚さ8mmの単板ガラスの留付けは、不定形シーリング材構法とした。