施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2023年 前期
湿度及び結露に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
単位乾燥空気中の水蒸気の質量を相対湿度という。
(2)
飽和水蒸気量は乾球温度によって異なる。
(3)
冬季暖房時において、外壁の断熱性が低い場合、室内に表面結露が生じやすい。
(4)
冬季暖房時において、熱橋部は温度が低下しやすいため、室内に表面結露が生じやすい。