施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2018年 後期
型枠の存置に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
せき板を取り外すことができるコンクリートの圧縮強度は、梁下と梁側とでは同じである。
(2)
柱と壁のせき板の最小存置期間は、コンクリートの材齢により定める場合、同じである。
(3)
梁下の支柱の最小存置期間は、コンクリートの材齢により定める場合、28日である。
(4)
柱のせき板を取り外すことができるコンクリートの圧縮強度は、5N/mm2以上である。