施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2023年 前期
木造住宅の解体工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
蛍光ランプは、窓ガラスと共に専用のコンテナ容器内で破砕して、ガラス類として処分した。
(2)
建具と畳は、建築設備を取り外した後、手作業で撤去した。
(3)
せっこうボードは再資源化するため、水に濡れないように取り扱った。
(4)
屋根葺材は、内装材を撤去した後、手作業で取り外した。