施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2020年 後期
セルフレベリング材塗りに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
セルフレベリング材塗りは、下地となるコンクリートの打込み後、1か月経過したのちに行った。
(2)
セルフレベリング材の流し込みは、吸水調整材塗布後、直ちに行った。
(3)
セルフレベリング材の流し込み作業中は、できる限り通風を避けるよう窓や開口部をふさいだ。
(4)
セルフレべリング材の流し込み後の乾燥養生期間は、外気温が低い冬季であったため、14日間とした。