施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2018年 前期
鉄骨の加工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
けがき寸法は、製作中に生じる収縮、変形及び仕上げしろを考慮した値とした。
(2)
板厚20mmの鋼板の切断を、レーザー切断法で行った。
(3)
400N/mm2級鋼材のひずみの矯正は、850~900℃に局部加熱して行った後に空冷した。
(4)
鋼材の加熱曲げ加工は、200~400℃に加熱して行った。