施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2017年 後期
コンクリートの調合に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
普通ポルトランドセメントと高炉セメントB種の水セメント比の最大値は同じである。
(2)
細骨材率が大きすぎると、流動性の悪いコンクリートとなる。
(3)
スランプは、荷卸し地点における値を指定する。
(4)
空気量が多くなると、圧縮強度の低下や乾燥収縮率の増加をもたらす。