施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2018年 前期
塗装工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
強溶剤系の塗料をローラーブラシ塗りとするため、モヘアのローラーブラシを用いた。
(2)
木部のクリヤラッカー塗りの下塗りに、ウッドシーラーを用いた。
(3)
スプレーガンは、塗面に平行に運行し、1行ごとに吹付け幅が1/3ずつ重なるようにした。
(4)
鉄鋼面の合成樹脂調合ペイントの上塗りの塗付け量は、0.08kg/m2とした。