施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2019年 後期
昼光に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
直射日光は、大気を透過して直接地表に届く昼光の成分である。
(2)
昼光率は、屋外の全天空照度が大きくなると、低くなる。
(3)
室内のある点における昼光率は、時刻や天候によって変化しない。
(4)
室内の要求される基準昼光率は、居間より事務室の方が高い。