施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2018年 後期
コンクリート壁下地のセメントモルタル塗りに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
下塗り、中塗り、上塗りの各層の塗り厚は、6mm程度とした。
(2)
下塗り後、モルタル表面のドライアウトを防止するため、水湿しを行った。
(3)
上塗りの塗り厚を均一にするため、中塗り後、むら直しを行った。
(4)
モルタルの1回の練混ぜ量は、60分以内に使い切れる量とした。