施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2018年 後期
コンクリートの試験に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
スランプの測定値は、スランプコーンを引き上げた後の、平板からコンクリート最頂部までの高さとした。
(2)
スランプ試験は、コンクリートの打込み中に品質の変化が認められた場合にも行うこととした。
(3)
1回の圧縮強度試験の供試体の個数は、3個とした。
(4)
受入れ検査における圧縮強度試験は、3回の試験で1検査ロットを構成した。