施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2017年 後期
品質管理のための試験・検査に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
鉄骨工事において、隅肉溶接のサイズの測定は、マイクロメーターを用いて行った。
(2)
地業工事において、支持地盤の地耐力の確認は、平板載荷試験によって行った。
(3)
内装工事において、木材の含水率の測定は、電気抵抗式水分計を用いて行った。
(4)
塗装工事において、下地モルタル面のアルカリ度検査は、pHコンパレーターを用いて行った。