施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2018年 後期
シーリング材に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
ポリウレタン系シーリング材は、施工時の気温や湿度が高いと発泡のおそれがある。
(2)
シリコーン系シーリング材は、耐候性、耐久性に優れている。
(3)
アクリルウレタン系シーリング材は、ガラス回り目地に適している。
(4)
2成分形シーリング材は、施工直前に基剤、硬化剤などを練り混ぜて使用する。