施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2022年 前期
品質管理のための試験及び検査に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
木工事において、造作用木材の含水率の確認は、高周波水分計を用いて行った。
(2)
地業工事において、支持地盤の地耐力の確認は、平板載荷試験によって行った。
(3)
鉄筋工事において、鉄筋のガス圧接部の確認は、超音波探傷試験によって行った。
(4)
鉄骨工事において、隅肉溶接のサイズの確認は、マイクロメーターを用いて行った。