施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2022年 前期
とい工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
鋼板製谷どいの継手部は、シーリング材を入れ60mm重ね合わせて、リベットで留め付けた。
(2)
硬質塩化ビニル製縦どいは、継いだ長さが10mを超えるため、エキスパンション継手を設けた。
(3)
鋼板製丸縦どいの長さ方向の継手は、下の縦どいを上の縦どいの中に差し込んで継いだ。
(4)
硬質塩化ビニル製軒どいは、とい受け金物に金属線で取り付けた。