施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2019年 前期
レディーミクストコンクリートの受入時の試験に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
圧縮強度の試験は、コンクリート打込み日ごと、打込み工区ごと、かつ、150m3以下の単位ごとに行った。
(2)
スランプ試験は、1cm単位で測定した。
(3)
粗骨材の最大寸法が20mmの高流動コンクリートは、スランプフロー試験を行った。
(4)
普通コンクリートの空気量の許容差は、±1.5%とした。