2級建築施工管理技士
2019年 前期 の問題一覧
1
構内舗装工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
2
木質材料に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
3
鉄筋コンクリート造の外壁乾式工法による張り石工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
4
基礎杭に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
5
建築確認手続き等に関する記述として、「建築基準法」上、誤っているものはどれか。
6
塩化ビニル樹脂系ルーフィングシート防水接着工法に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
7
建具金物に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
8
事前調査や準備作業に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
9
図に示す張り出し梁の点Cに集中荷重Pが作用したとき、点Dに生じる応力の値の大きさとして、正しいものはどれか。
10
木造在来軸組構法に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
11
次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
12
鉄骨構造の接合に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
13
建築設備とそれに関連する用語の組合せとして、最も関係の少ないものはどれか。
14
塗装工事の素地ごしらえに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
15
主要構造部が鉄骨造である建築物の建設工事の現場において、店社安全衛生管理者を選任しなければならない常時就労する労働者の最小人員として、「労働安全衛生法」上、正しいものはどれか。ただし、統括安全衛生責任者が選任される場合を除くものとする。
16
床のフローリング張りに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
17
高力ボルト摩擦接合に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
18
レディーミクストコンクリートの受入時の試験に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
19
鉄筋のかぶり厚さに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
20
品質管理のための試験に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
21
日本産業規格(JIS)に規定するセラミックタイルに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
22
工事現場における技術者に関する記述として、建設業法上、誤っているものはどれか。
23
バーチャート工程表に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
24
仮設計画に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
25
鉄筋コンクリート造建築物の解体工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
26
建設工事に係る次の資材のうち、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」上、特定建設資材に該当しないものはどれか。
27
冬季暖房時における外壁の室内側表面の結露防止対策に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
28
ステンレス板の表面仕上げの説明として、最も不適当なものはどれか。
29
次の記述のうち、「労働基準法」上、誤っているものはどれか。
30
建築工事に係る提出書類とその提出先に関する記述として、不適当なものはどれか。
31
型枠の締付け金物等に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
32
建設業の許可に関する記述として、建設業法上、誤っているものはどれか。
33
建築工事の工程計画及び工程管理に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
34
外壁の押出成形セメント板張りに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
35
次の建設作業のうち、「騒音規制法」上、特定建設作業に該当しないものはどれか。ただし、作業は開始した日に終わらないものとする。
36
仕上塗材仕上げに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
37
コンクリートに関する一般的な記述として、最も不適当なものはどれか。
38
構造材料の力学的性質に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
39
通風及び換気に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
40
作業主任者を選任すべき作業として、「労働安全衛生法上」、定められていないものはどれか。
41
鉄筋コンクリート構造に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
42
防水材料に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
43
色に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
44
地盤の標準貫入試験に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
45
建築工事の足場に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
46
品質管理の用語に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
47