施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2021年 前期
シーリング材に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
ポリウレタン系シーリング材は、施工時の気温や湿度が高い場合、発泡のおそれがある。
(2)
シリコーン系シーリング材は、耐候性、耐久性に劣る。
(3)
変成シリコーン系シーリング材は、ガラス越し耐光接着性に劣る。
(4)
アクリルウレタン系シーリング材は、ガラス回り目地に適していない。