2級建築施工管理技士
2021年 前期 の問題一覧
1
次の記述のうち、「建築基準法」上、誤っているものはどれか。
2
建設工事に伴う次の副産物のうち、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」上、特定建設資材廃棄物に該当するものはどれか。
3
建築工事に係る申請や届出等に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
4
在来軸組構法における木工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
5
工程計画及び工程管理に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
6
塗装工事における素地ごしらえに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
7
建築物の電気設備とそれに関する用語の組合せとして、最も関係の少ないものはどれか。
8
鉄筋のかぶり厚さに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
9
品質管理のための試験及び検査に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
10
図に示す単純梁ABにおいて、点Cにモーメント荷重Mが作用したとき、点Dに生じる応力の値の大きさとして、正しいものはどれか。
11
仮設計画に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
12
建築確認手続き等に関する記述として、「建設業法」上、誤っているものはどれか。
13
工事現場における技術者に関する記述として、「建設業法」上、誤っているものはどれか。
14
木造在来軸組構法に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
15
埋戻しに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
16
アルミニウム合金の表面処理に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
17
次の業務のうち、「労働基準法」上、満17才の者を就かせてはならない業務はどれか。
18
「騒音規制法」上、指定地域内における特定建設作業を伴う建設工事の施工に際し、市町村長への届出書に記入又は添附する必要のないものはどれか。
19
バーチャート工程表に関する記述として、最も適当なものはどれか。
20
外壁の張り石工事において、湿式工法と比較した場合の乾式工法の特徴として、最も不適当なものはどれか。
21
足場に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
22
コンクリートに関する一般的な記述として、最も不適当なものはどれか。
23
鉄骨構造の接合に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
24
建設業の許可の変更に関する記述として、「建設業法」上、誤っているものはどれか。
25
シーリング材に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
26
湿度及び結露に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
27
アスファルト防水工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
28
カーテン工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
29
鉄骨製作工場における錆止め塗装に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
30
「労働安全衛生法」上、事業者が、所轄労働基準監督署長へ報告書を提出する必要がないものはどれか。
31
地盤及び基礎構造に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
32
コンクリートの試験に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
33
鉄筋コンクリート構造に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
34
事前調査に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
35
色に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
36
照明に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
37
部材の応力度の算定とそれに用いる係数の組合せとして、最も不適当なものはどれか。
38
作業主任者を選任すべき作業として、「労働安全衛生法」上、定められていないものはどれか。
39
木造2階建住宅の解体工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
40
次の用語のうち、品質管理に最も関係の少ないものはどれか。
41
給排水設備に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
42
アスファルト舗装に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
43
鋼製建具に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
44
日本産業規格(JIS)に規定するセラミックタイルに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
45