施工管理キャリア
2級建築施工管理技士
2022年 後期
塗装工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
アクリル樹脂系非水分散形塗料塗りにおいて、下塗りには上塗りと同一材料を用いた。
(2)
木部のクリヤラッカー塗りにおける着色は、下塗りのウッドシーラー塗布後に行った。
(3)
高粘度、高濃度の塗料による厚膜塗装とするため、エアレススプレーを用いて吹き付けた。
(4)
合成樹脂エマルションペイント塗りにおいて、天井面等の見上げ部分では研磨紙ずりを省略した。