施工管理キャリア
2級土木施工管理技士
2017年 前期
下図は一般的な鋼材の応力度とひずみの関係を示したものであるが、次の記述のうち、適当でないものはどれか。
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年度:
(1)
点Pは、応力度とひずみが比例する最大限度という。
(2)
点Eは、弾性変形をする最大限度という。
(3)
点Bは、最大応力度の点という。
(4)
点Yuは、応力度が増えないのにひずみが急激に増加しはじめる点という。