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セコカン資格対策問題集

2級土木施工管理技士 の問題一覧

1

施工計画に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

2

騒音規制法上、指定地域内における特定建設作業を伴う建設工事を施工しようとする者が行う、特定建設作業の実施に関する届出先として、正しいものは次のうちどれか。

3

河川法上、河川区域内において、河川管理者の許可を必要としないものは、次のうちどれか。

4

土質試験における「試験名」とその「試験結果の利用」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

5

工程管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

6

建設機械に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

7

場所打ち杭の「工法名」と「孔壁保護の主な資機材」に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

8

道路のアスファルト舗装の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

9

「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

10

施工計画作成のための事前調査に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

11

公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

12

道路のアスファルト舗装の破損に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

13

軟弱地盤における次の改良工法のうち、締固め工法に該当するものはどれか。

14

道路のアスファルト舗装における締固めに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

15

場所打ち杭のアースドリル工法の施工において、使用しない機材は次のうちどれか。

16

道路のアスファルト舗装に関する下記の説明文に該当するものは、次のうちどれか。 「自動車荷重による摩耗・わだち掘れ対策として、主に交差点部やバス停などで用いられ、空げき率の大きいアスファルト混合物に浸透用セメントミルクを浸透させて舗装の強度を高め、剛性及び耐久性を増加させる舗装である。」

17

下図は標準的なブロック積擁壁の断面図であるが、ブロック積擁壁各部の名称と記号の表記として2つとも適当なものは、次のうちどれか。

18

下水道管きょの剛性管の施工における「地盤の土質区分」と「基礎工の種類」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

19

上水道に用いる配水管の特徴に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

20

上水道管きょの据付けに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

21

トンネルの山岳工法における支保工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

22

フレッシュコンクリートに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

23

火薬類に関する次の記述のうち、火薬類取締法上、正しいものはどれか。

24

鋼材の溶接接合に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

25

鉄道の路盤の役割に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

26

河川堤防に用いる土質材料に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

27

土工の施工計画に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

28

施工計画作成に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

29

既製杭工法の杭打ち機の特徴に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

30

コンクリートダムのRCD工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

31

振動規制法上、特定建設作業の規制基準に関する「測定位置」と「振動の大きさ」との組合せとして、次のうち正しいものはどれか。

32

「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

33

河川法上、河川区域内における河川管理者の許可に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

34

事業者が労働者に対して特別の教育を行わなければならない業務に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、該当しないものはどれか。

35

工程管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

36

労働基準法に定められている労働時間に関する下記の文章の(イ)、(ロ)に当てはまる次の数値の組合せのうち、正しいものはどれか。 労働時間は、休憩時間を除き1週間について(イ)時間を超えていないこと、かつ、休憩時間を除き1日について(ロ)時間を超えていないことを原則とする。

37

火薬類取締法上、火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

38

場所打ち杭の特徴に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

39

海岸における異形コンクリートブロック(消波ブロック)による消波工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

40

コンクリートのスランプ試験に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

41

「鋼材の種類」と「主な用途」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

42

建築基準法上、主要構造部に該当しないものは、次のうちどれか。

43

年少者の就業に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

44

建設工事の施工に当たり、受注者が監督員に通知し、その確認を請求しなければならない内容として、公共工事標準請負契約約款上、該当しないものは次のうちどれか。

45

シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

46

コンクリートの耐凍害性の向上をはかり、単位水量を減少させることができる混和剤として適当なものは、次のうちどれか。

47

火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、火薬類取締法上、誤っているものはどれか。

48

仮設工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

49

軟弱地盤における次の改良工法のうち、締固め工法に該当するものはどれか。

50

河川法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

51

コンクリート構造物の「劣化機構」と「その要因」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

52

公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

53

建設業法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

54

年少者の就業に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

55

鉄道の営業線近接工事における工事従事者の任務に関する下記の説明文に該当する工事従事者の名称は、次のうちどれか。「工事又は作業終了時における列車又は車両の運転に対する支障の有無の工事管理者等への確認を行う。」

56

労働安全衛生法上、事業者が、技能講習を修了した作業主任者を選任しなければならない作業として、該当しないものは次のうちどれか。

57

労働基準法上、災害補償に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

58

打撃工法による既製杭の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

59

河川護岸に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

60

鋼道路橋の架設工法に関する次の記述のうち、主に深い谷等、桁下の空間が使用できない現場において、トラス橋などの架設によく用いられる工法として適当なものはどれか。

61

既製杭の打撃工法に用いる杭打ち機に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

62

場所打ち杭の「工法名」と「主な資機材」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

63

コンクリート標準示方書におけるコンクリートの配合に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

64

道路のアスファルト舗装における構築路床の安定処理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

65

ケーソン式混成堤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

66

道路のアスファルト舗装におけるアスファルト混合物の締固めに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

67

型枠の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

68

ダムの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

69

騒音規制法上、指定地域内において特定建設作業の対象とならない作業は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除く。

70

建設工事における建設機械の用途に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

71

下図に示す土留め工の(イ)、(ロ)の部材名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

72

砂防えん堤の構造に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

73

高さ5m以上のコンクリート造の工作物の解体作業にともなう危険を防止するために事業者が行うべき事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

74

施工計画作成のための事前調査に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

75

年少者・女性の就業に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

76

地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

77

道路のアスファルト舗装の補修工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

78

鋼道路橋に用いる高力ボルトに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

79

労働安全衛生法上、作業主任者の選任を必要としない作業は、次のうちどれか。

80

砂防えん堤に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

81

河川法に関する河川管理者の許可について、次の記述のうち誤っているものはどれか。

82

道路のコンクリート舗装に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

83

鋼道路橋の架設工法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

84

施工計画に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

85

下図は傾斜型海岸堤防の構造を表わしたものであるが、Aの構造名称は、次のうちどれか。

86

地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

87

土工に用いられる「試験の名称」と「試験結果から求められるもの」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

88

下水道の管きょの接合に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

89

道路土工の盛土材料として望ましい条件に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

90

河川に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

91

労働基準法に定められている労働時間、休憩、年次有給休暇に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

92

鉄道(在来線)の営業線及びこれに近接した工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

93

道路のアスファルト舗装の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

94

道路に工作物、物件又は施設を設け、継続して道路を使用しようとする場合において、道路管理者の許可を受けるために提出する申請書に記載すべき事項に該当するものは、次のうちどれか。

95

道路土工の盛土材料として望ましい条件に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

96

下図に示す下水道の遠心力鉄筋コンクリート管(ヒューム管)のイ〜ハの継手の名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

97

振動規制法上、指定地域内において特定建設作業を施工しようとする者が、届け出なければならない事項として、該当しないものは次のうちどれか。

98

ケーソン式混成堤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

99

公共工事で発注者が示す設計図書に該当しないものは、次のうちどれか。

100

地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

101

軟弱地盤における次の改良工法のうち、締固め工法に該当するものはどれか。

102

コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

103

鉄筋の組立と継手に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

104

振動規制法上、指定地域内において特定建設作業を伴う工事を施工しようとする者が行う、特定建設作業の実施の届出先として、次のうち正しいものはどれか。

105

ダンプトラックを用いて土砂を運搬する場合、時間当たり作業量(地山土量)Qとして、次のうち正しいものはどれか。

106

下図に示す土留め工法の(イ)~(ハ)の部材名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

107

道路のアスファルト舗装におけるアスファルト混合物の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

108

海岸堤防の形式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

109

平坦な砂質地盤でブルドーザを用いて、掘削押土する場合の時間当たり作業量Qとして、適当なものは次のうちどれか。

110

コンクリートダムのRCD工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

111

砂防えん堤に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

112

盛土工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

113

既製杭の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

114

コンクリートの配合設計に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

115

年少者の就業に関する次の記述のうち、労働基準法上、正しいものはどれか。

116

下図は逆T型擁壁の断面図であるが、逆T型擁壁各部の名称と寸法記号の表記として2つとも適当なものは、次のうちどれか。

117

鋼材の溶接接合に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

118

橋梁の「架設工法」と「工法の概要」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

119

コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

120

建設業法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

121

道路のアスファルト舗装の補修工法に関する下記の説明文に該当するものは、次のうちどれか。 「不良な舗装の一部分又は全部を取り除き、新しい舗装を行う工法」

122

海岸における異形コンクリートブロックによる消波工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

123

標準貫入試験により求められる地盤情報に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

124

コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

125

労働者に対する賃金の支払いに関する次の記述のうち、労働基準法上、正しいものはどれか。

126

事業者が、高さが5m以上のコンクリート構造物の解体作業に伴う災害を防止するために実施しなければならない事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

127

港則法上、船舶の航路及び航行に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

128

騒音規制法上、指定地域内において特定建設作業を伴う建設工事を施工しようとする者が、作業開始前に市町村長に実施の届出をしなければならない期限として正しいものは、次のうちどれか。

129

振動規制法上、指定地域内において特定建設作業の対象とならない作業は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除く。

130

道路における盛土の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

131

下図は一般的な鋼材の応力度とひずみの関係を示したものであるが、次の記述のうち、適当でないものはどれか。

132

騒音規制法上、指定地域内において特定建設作業を施工しようとする者が、届け出なければならない事項として、該当しないものは次のうちどれか。

133

コンクリートの劣化機構について説明した次の記述のうち、適当でないものはどれか。

134

コンクリート造の工作物(その高さが5メートル以上であるものに限る。)の解体又は破壊の作業における危険を防止するため事業者が行うべき事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

135

建設機械の用途に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

136

賃金の支払いに関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

137

事業者が労働者に対して特別の教育を行わなければならない業務に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、該当しないものはどれか。

138

コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

139

施工計画に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

140

河川護岸に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

141

騒音規制法上、建設機械の規格や作業の状況などにかかわらず指定地域内において特定建設作業の対象とならない作業は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除く。

142

道路に工作物又は施設を設け、継続して道路を使用する行為に関する次の記述のうち、道路法令上、占用の許可を必要としないものはどれか。

143

公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

144

河川法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

145

盛土の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

146

河川法に関する次の記述のうち、河川管理者の許可を必要としないものはどれか。

147

車両の最高限度に関する次の記述のうち、車両制限令上、正しいものはどれか。ただし、道路管理者が道路の構造の保全及び交通の危険の防止上支障がないと認めて指定した道路を通行する車両を除く。

148

トンネルの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

149

河川堤防の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

150

上水道の導水管や配水管の特徴に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

151

シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

152

既製杭の中掘り杭工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

153

コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

154

振動規制法上、指定地域内において特定建設作業を施工しようとする者が行う、特定建設作業の実施に関する届出先として、正しいものは次のうちどれか。

155

地盤改良工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

156

建築基準法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

157

「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

158

河川に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

159

下図は、鋼材の引張試験における応力度とひずみの関係を示したものであるが、点Eを表している用語として、適当なものは次のうちどれか。

160

道路のアスファルト舗装における路床の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

161

振動規制法上、指定地域内において行う特定建設作業に該当するものは、次のうちどれか。

162

盛土の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

163

鉄道の営業線近接工事における工事従事者の任務に関する下記の説明文に該当する工事従事者の名称は、次のうちどれか。 「列車などが所定の位置に接近したときは、あらかじめ定められた方法により、作業員などに対し列車接近の合図をしなければならない。」

164

道路法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

165

コンクリートの打込みに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

166

海岸堤防の形式の特徴に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

167

満18歳に満たない者の就業に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

168

上水道の管きょの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

169

施工計画書の作成にあたり、建設機械が走行するのに必要なコーン指数の値が最も大きな建設機械は、次のうちどれか。

170

仮設工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

171

港則法上、港内の航行に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

172

鉄道の道床バラストに関する次の記述のうち、道床バラストに砕石が使われる理由として適当でないものはどれか。

173

下図は橋梁の一般図を表わしたものであるが、次のA~Dのうち支間を示すものはどれか。

174

鉄筋の加工及び組立に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

175

下水道管渠の剛性管における基礎工の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

176

労働時間、休憩、休日に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

177

上水道管の布設工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

178

トラバース測量を行い下表の観測結果を得た。測線ABの方位角は183°50′40″である。測線BCの方位角は次のうちどれか。

179

地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

180

労働者が業務上負傷し、又は疾病にかかった場合の災害補償に関する次の記述のうち、労働基準法上、正しいものはどれか。

181

公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

182

敷地面積1000m2の土地に、建築面積500m2の2階建ての倉庫を建築しようとする場合、建築基準法上、建ぺい率(%)として正しいものは次のうちどれか。

183

河川護岸に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

184

コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

185

建設業法に定められている主任技術者及び監理技術者の職務に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

186

土留めの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

187

河川法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

188

地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

189

土質試験における「試験名」とその「試験結果の利用」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

190

道路のコンクリート舗装の施工で用いる「主な施工機械・道具」と「作業」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

191

コンクリートで使用される骨材の性質に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

192

荷おろし時の目標スランプが8cmであり、練上り場所から現場までの運搬にともなうスランプの低下が2cmと予想される場合、練上り時の目標スランプは次のうちどれか。

193

振動規制法上、特定建設作業の規制基準に関する測定位置として、次の記述のうち正しいものはどれか。

194

振動規制法上、指定地域内において特定建設作業を施工しようとする者が行う特定建設作業の実施に関する届出先として、正しいものは次のうちどれか。

195

建築基準法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

196

上水道の管布設工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

197

建設機械の用途に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

198

仮設工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

199

トンネルの山岳工法における支保工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

200

仮設備工事には直接仮設工事と間接仮設工事があるが、間接仮設工事に該当するものは、次のうちどれか。

201

コンクリート構造物に関する次の用語のうち、劣化機構に該当しないものはどれか。

202

フレッシュコンクリートに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

203

下図は橋の一般的な構造を示したものであるが、(イ)〜(ニ)の橋の長さを表す名称に関する組合せとして、適当なものは次のうちどれか。

204

河川法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

205

アスファルト舗装道路の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

206

賃金に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

207

コンクリート用セメントに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

208

コンクリートに用いられる次の混和材料のうち、発熱特性を改善させる混和材料として適当なものはどれか。

209

地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

210

下水道管路の耐震性能を確保するための対策に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

211

下水道の剛性管渠を施工する際の下記の「基礎地盤の土質区分」と「基礎の種類」の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。 [基礎地盤の土質区分](イ)軟弱土(シルト及び有機質土)(ロ)硬質土(硬質粘土、礫混じり土及び礫混じり砂)(ハ)極軟弱土(非常に緩いシルト及び有機質土)

212

港則法上、船舶の航路、及び航法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

213

事業者が労働者に対して特別の教育を行わなければならない業務に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、該当しないものはどれか。

214

地盤改良に用いられる固結工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

215

特定港における港長の許可又は届け出に関する次の記述のうち、港則法上、正しいものはどれか。

216

下図は、一般的な鋼材の応力度とひずみの関係を示したものであるが、次の記述のうち、適当でないものはどれか。

217

土工の作業に使用する建設機械に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

218

公共工事標準請負契約約款に関する次の記述うち、誤っているものはどれか。

219

港内の船舶の航路及び航法に関する次の記述のうち、港則法上、誤っているものはどれか。

220

軟弱地盤における次の改良工法のうち、表層処理工法に該当するものはどれか。

221

施工計画の作成にあたり、建設機械の走行に必要なコーン指数が最も大きい建設機械は次のうちどれか。

222

特定港で行う場合に港長の許可を受ける必要があるものは、港則法上、次のうちどれか。

223

トンネルの山岳工法における覆工コンクリートの施工の留意点に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

224

道路のコンクリート舗装に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

225

下図は、下水道用硬質塩化ビニル管の接着受口片受け直管を表わしたものであるが、次のA~Dのうち有効長を示すものはどれか。

226

道路のアスファルト舗装の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

227

建設機械の用途に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

228

「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

229

場所打ち杭工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

230

上水道に用いる配水管の種類と特徴に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

231

トンネルの山岳工法における掘削に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

232

鉄道(在来線)の営業線内及びこれに近接した工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

233

既製杭の打込み杭工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

234

コンクリートの劣化機構に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

235

労働時間及び休日に関する次の記述のうち、労働基準法上、正しいものはどれか。

236

ダムの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

237

鋼材に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

238

河川堤防の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

239

土工の作業に使用する建設機械に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

240

道路のアスファルト舗装における上層路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

241

コンクリートに関する次の用語のうち、劣化機構に該当しないものはどれか。

242

地山の掘削作業の安全確保に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、事業者が行うべき事項として誤っているものはどれか。

243

グラブ浚渫船の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

244

振動規制法上、特定建設作業の対象とならない建設機械の作業は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除くとともに、1日における当該作業に係る2地点間の最大移動距離が50mを超えない作業とする。

245

道路のアスファルト舗装の破損に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

246

工事の品質管理活動における品質管理のPDCA(Plan、Do、Check、Action)に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

247

コンクリートの打込みと締固めに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

248

鉄道工事における砕石路盤に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

249

地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

250

レディーミクストコンクリートの配合に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

251

朝からコンクリートの打込み作業を行う場合、一般に、打込み前日までに作業を完了しておかなければならない事項として、該当しないものは次のうちどれか。

252

河川護岸に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

253

下図のようにNo.0からNo.3までの水準測量を行い、図中の結果を得た。No.3の地盤高は次のうちどれか。なお、No.0の地盤高は10.0mとする。

254

鋼道路橋の「架設工法」と「架設方法」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

255

賃金の支払いに関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

256

騒音規制法上、指定地域内において特定建設作業を伴う建設工事を施工する者が、作業開始前に市町村長に実施の届出をしなければならない期限として、正しいものは次のうちどれか。

257

コンクリートの[劣化機構]と[劣化要因]に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

258

下図に示す土留め工法の(イ)、(ロ)の部材名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

259

鉄道(在来線)の営業線内又はこれに近接して工事を施工する場合の保安対策に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

260

コンクリートの運搬と打込みに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

261

騒音規制法上、指定地域内における特定建設作業の規制基準に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

262

事業者が、技能講習を修了した作業主任者でなければ就業させてはならない作業に関する次の記述のうち労働安全衛生法上、該当しないものはどれか。

263

グラブ浚渫船による施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

264

下図は道路橋の断面図を示したものであるが、( イ )〜( ニ )の構造名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

265

建設機械に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

266

シールド工法の施工に関する下記の文章の(   )の( イ )、( ロ )に当てはまる次の組合せのうち、適当なものはどれか。 「土圧式シールド工法は、カッターチャンバー排土用の( イ )内に掘削した土砂を充満させて、切羽の土圧と平衡を保ちながら掘進する工法である。一方、泥水式シールド工法は、切羽に隔壁を設けて、この中に泥水を循環させ、切羽の安定を保つと同時に、カッターで切削された土砂を泥水とともに坑外まで( ロ )する工法である。」

267

河川護岸に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

268

軟弱地盤における次の改良工法のうち、載荷工法に該当するものはどれか。

269

ケーソン式混成堤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

270

下図は道路橋の断面図を示したものであるが、次の(イ)~(ニ)の各構造名に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

271

港則法上、許可申請に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

272

下図は傾斜型海岸堤防の構造を示したものである。図の(イ)~(ハ)の構造名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

273

鉄道の営業線近接工事における建築限界と車両限界に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

274

車両の最高限度に関する次の記述のうち、車両制限令上、誤っているものはどれか。ただし、道路管理者が道路の構造の保全及び交通の危険の防止上支障がないと認めて指定した道路を通行する車両を除く。

275

河川法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

276

道路の普通コンクリート舗装に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

277

「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

278

鉄道(在来線)の営業線内及びこれに近接した工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

279

土質調査に関する次の試験方法のうち、原位置試験はどれか。

280

河川護岸の法覆工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

281

建設業法に定められている主任技術者及び監理技術者の職務に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

282

コンクリートの配合設計に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

283

道路のアスファルト舗装における上層路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

284

下水道の剛性管きょを施工する際の下記の「基礎地盤の土質区分」と「基礎の種類」の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。

285

河川堤防の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

286

港則法上、特定港で行う場合に港長の許可を受ける必要のないものは、次のうちどれか。

287

ダムに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

288

道路のアスファルト舗装における締固めの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

289

コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

290

フレッシュコンクリートに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

291

コンクリートの「劣化機構」と「劣化要因」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

292

港則法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

293

場所打ち杭の「工法名」と「孔壁保護の主な資機材」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

294

道路土工の盛土材料として望ましい条件に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

295

シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

296

下図は傾斜型海岸堤防の構造を示したものである。図の(イ)~(ニ)の構造名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

297

車両の幅等の最高限度に関する記述のうち、車両制限令上、誤っているものはどれか。ただし、高速自動車国道又は道路管理者が道路の構造の保全及び交通の危険防止上支障がないと認めて指定した道路を通行する車両、及び高速自動車国道を通行するセミトレーラ連結車又はフルトレーラ連結車を除く車両とする。

298

「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

299

シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

300

公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

301

営業線内工事における工事保安体制に関する次の記述のうち、工事従事者の配置について適当でないものはどれか。

302

公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

303

鉄道の「軌道の用語」と「説明」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

304

砂防えん堤に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

305

土質調査における「試験の名称」と「試験結果から求められるもの」に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

306

下図は木製型枠の固定器具であるが、次の(イ)~(ニ)に示す名称として適当でないものはどれか。

307

ケーソン式混成堤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

308

仮設工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

309

コンクリート構造物の耐久性を向上させる対策に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

310

振動規制法上、特定建設作業の規制基準に関する測定位置と振動の大きさに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

311

鋼橋の溶接継手に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

312

既製杭の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

313

道路のアスファルト舗装の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

314

鋼道路橋における次の架設工法のうち、クレーンを組み込んだ起重機船を架設地点まで進入させ、橋梁を所定の位置に吊り上げて架設する工法として、適当なものはどれか。

315

火薬類取締法上、火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

316

鉄道営業線における建築限界と車両限界に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

317

シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

318

コンクリートに用いられる次の混和材料のうち、水和熱による温度上昇の低減を図ることを目的として使用されるものとして、適当なものはどれか。

319

道路のコンクリート舗装に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

320

下図に示す砂防えん堤を砂礫の堆積層上に施工する場合の一般的な順序として、適当なものは次のうちどれか。

321

火薬類取締法上、火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

322

道路のコンクリート舗装における施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

323

トンネルの山岳工法における掘削に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

324

下図は道路橋の断面図を示したものであるが、(イ)~(ニ)の構造名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

325

道路のアスファルト舗装における破損の種類に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

326

測点No.5の地盤高を求めるため、測点No.1を出発点として水準測量を行い下表の結果を得た。測点No.5の地盤高は、次のうちどれか。

327

「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

328

コンクリートに用いられる次の混和材料のうち、コンクリートの耐凍害性を向上させるために使用される混和材料に該当するものはどれか。

329

河川法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

330

型枠・支保工の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

331

型枠に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

332

下図に示す河川の低水護岸のイ〜ハの構造名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

333

下水道管渠の剛性管の施工における「地盤区分(代表的な土質)」と「基礎工の種類」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

334

下水道管渠の更生工法に関する下記の( イ )、( ロ )の説明とその工法名の次の組合せのうち、適当なものはどれか。 イ  既設管渠内に表面部材となる硬質塩化ビニル材等をかん合して製管し、製管させた樹脂パイプと既設管渠との間隙にモルタル等の充填材を注入することで管を構築する。ロ  既設管渠より小さな管径の工場製作された二次製品の管渠を牽引・挿入し、間隙にモルタル等の充填材を注入することで管を構築する。

335

既製杭の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

336

一般にトラフィカビリティーはコーン指数qc(kN/m2)で示されるが、普通ブルドーザ(15t級程度)が走行するのに必要なコーン指数は、次のうちどれか。

337

コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

338

フレッシュコンクリートに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

339

鉄道の軌道に関する「用語」と「説明」との次の組合せのうち、適当なものはどれか。

340

軟弱地盤における次の改良工法のうち、地下水位低下工法に該当するものはどれか。

341

法面保護工の「工種」とその「目的」の組合せとして、次のうち適当でないものはどれか。

342

鋼道路橋に用いる高力ボルトに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

343

下図に示す土留め工の( イ )、( ロ )の部材名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

344

建築基準法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

345

下図に示す砂防えん堤を砂礫の堆積層上に施工する場合の一般的な順序として、次のうち適当なものはどれか。

346

道路のアスファルト舗装における構築路床の安定処理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

347

盛土工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

348

騒音規制法上、指定地域内において特定建設作業を伴う建設工事を施工しようとする者が、作業開始前に市町村長に届け出なければならない事項として、該当しないものは次のうちどれか。

349

就業規則に関する記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

350

道路のアスファルト舗装における下層・上層路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

351

グラブ浚渫の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

352

建設業法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

353

施工計画作成のための事前調査に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

354

施工体制台帳の作成に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

355

労働安全衛生法上、労働基準監督署長に工事開始の14日前までに計画の届出を必要としない仕事は、次のうちどれか。

356

労働安全衛生法上、作業主任者を選任すべき作業に該当しないものは、次のうちどれか。

357

道路のアスファルト舗装の破損に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

358

車両制限令に定められている車両の幅等の最高限度に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

359

測点No.1 から測点No.5 までの水準測量を行い、下表の結果を得た。測点No.5 の地盤高は、次のうちどれか。

360

建築基準法に定められている建築物の敷地と道路に関する下記の文章のの(イ)、(ロ)にあてはまる次の数値の組合せのうち、正しいものはどれか。 都市計画区域内の道路は、原則として幅員(イ)m以上のものをいい、建築物の敷地は、原則として道路に(ロ)m以上接しなければならない。

361

土留めの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

362

シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

363

災害補償に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

364

道路のアスファルト舗装の破損に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

365

既製杭の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

366

トンネルの山岳工法の観察・計測に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

367

工事の品質管理活動における( イ )から( ニ )の作業内容について、品質管理のPDCA(Plan

368

砂防えん堤に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

369

地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

370

フィルダムに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

371

労働時間及び休日に関する次の記述のうち、労働基準法上、正しいものはどれか。

372

トンネルの山岳工法における支保工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

373

場所打ち杭の「工法名」と「掘削方法」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

374

法面保護工の「工種」とその「目的」の組合せとして、次のうち適当でないものはどれか。

375

道路のアスファルト舗装における路床、路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

376

シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

377

建設機械の作業に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

378

火薬類取締法上、火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

379

労働安全衛生法上、作業主任者の選任を必要としない作業は、次のうちどれか。

380

フレッシュコンクリートの「性質を表す用語」と「用語の説明」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

381

砂防えん堤に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

382

営業線内工事における工事保安体制に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

383

建築基準法上、建築設備に該当しないものは、次のうちどれか。

384

労働安全衛生法上、作業主任者の選任を必要としない作業は、次のうちどれか。

385

海岸における異形コンクリートブロックによる消波工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

386

鋼道路橋に用いる高力ボルトに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

387

下図の概略図に示す下水道の遠心力鉄筋コンクリート管(ヒューム管)のイ〜ハの継手の名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

388

建設工事の品質管理における「工種・品質特性」とその「試験方法」との組合せとして、適当でないものは次のうちどれか。

389

海岸堤防の異形コンクリートブロックによる消波工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

390

土の締固めに使用する機械に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

391

建設工事における建設機械の「機械名」と「性能表示」に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

392

コンクリートのスランプ試験に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

393

建設工事の品質管理における「工種」・「品質特性」とその「試験方法」との組合せとして、適当でないものは次のうちどれか。

394

土質調査に関する次の試験方法のうち、室内試験はどれか。

395

トンネルの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

396

道路土工の盛土材料として望ましい条件に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

397

建設機械の用途に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

398

道路のアスファルト舗装の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

399

下図は逆T型擁壁の断面図であるが、逆T型擁壁各部の名称と寸法記号の表記として2つとも適当なものは、次のうちどれか。

400

各種コンクリートに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

401

施工計画作成の留意事項に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

402

振動規制法に定められている特定建設作業の対象とならない建設機械は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除き、1日における当該作業に係る2地点間の最大移動距離が50mを超えない作業とする。

403

上水道に用いる配水管と継手の特徴に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

404

道路のアスファルト舗装における上層路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

405

河川護岸の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

406

鋼材に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

407

河川堤防に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

408

火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、火薬類取締法上、誤っているものはどれか。

409

振動規制法上、指定地域内において特定建設作業を施工しようとする者が行う特定建設作業に関する届出先として、正しいものは次のうちどれか。

410

ケーソン式混成堤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

411

鋼材の特性、用途に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

412

既製杭の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

413

火薬類取締法上、火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

414

下図のようにNo.0からNo.3までの水準測量を行い、図中の結果を得た。No.3の地盤高は次のうちどれか。なお、No.0の地盤高は10.0 mとする。

415

公共工事において建設業者が作成する施工体制台帳及び施工体系図に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

416

労働者の危険を防止するための措置に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

417

場所打ち杭をオールケーシング工法で施工する場合、使用しない機材は次のうちどれか。

418

工程管理曲線(バナナ曲線)に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

419

道路の普通コンクリート舗装に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

420

鉄道の軌道に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

421

地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

422

閉合トラバース測量による下表の観測結果において、閉合誤差が0.008mのとき、閉合比は次のうちどれか。ただし、閉合比は有効数字4桁目を切り捨て、3桁に丸める。

423

閉合トラバース測量による下表の観測結果において、測線ABの方位角が182°50′39″のとき、測線BCの方位角として、適当なものは次のうちどれか。

424

建設機械の作業に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

425

建設業法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

426

地すべり防止工の工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

427

道路のアスファルト舗装の破損に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

428

土質試験における「試験名」とその「試験結果の利用」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

429

トンネルの山岳工法における覆工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

430

土留め壁の「種類」と「特徴」に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

431

労働安全衛生法上、作業主任者の選任を必要としない作業は、次のうちどれか。

432

河川護岸に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

433

測点No.5の地盤高を求めるため、測点No.1を出発点として水準測量を行い下表の結果を得た。測点No.5の地盤高は次のうちどれか。

434

「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

435

下水道管きょの接合方式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

436

コンクリートで使用される骨材の性質に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

437

公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

438

災害補償に関する次の記述のうち、労働基準法上、正しいものはどれか。

439

コンクリートの現場内での運搬と打込みに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

440

コンクリートに用いられる次の混和材料のうち、収縮にともなうひび割れの発生を抑制する目的で使用する混和材料に該当するものはどれか。

441

下図は、一般的な鋼材の応力度とひずみの関係を示したものであるが、次の記述のうち適当でないものはどれか。

442

コンクリートのスランプ試験に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

443

場所打ち杭をオールケーシング工法で施工する場合、使用しない機材は次のうちどれか。

444

鉄筋の組立と継手に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

445

上水道に用いる配水管と継手の特徴に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

446

海岸堤防の消波工の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

447

建設業法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

448

コンクリート構造物の耐久性を向上させる対策に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

449

鉄道工事における道床、路盤及び路床の施工上の留意事項に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

450

鋼材の溶接継手に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

451

「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

452

火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、火薬類取締法上、誤っているものはどれか。

453

労働安全衛生法上、統括安全衛生責任者との連絡のために、関係請負人が選任しなければならない者は、次のうちどれか。

454

下図のようにNo.0からNo.3までの水準測量を行い、図中の結果を得た。No.3の地盤高は次のうちどれか。なお、No.0の地盤高は10.0mとする。

455

河川護岸に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

456

道路のアスファルト舗装の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

457

地山の掘削作業の安全確保に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、事業者が行うべき事項として誤っているものはどれか。

458

コンクリートの劣化機構に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

459

車両の総重量等の最高限度に関する次の記述のうち、車両制限令上、正しいものはどれか。ただし、高速自動車国道又は道路管理者が道路の構造の保全及び交通の危険防止上支障がないと認めて指定した道路を通行する車両、及び高速自動車国道を通行するセミトレーラ連結車又はフルトレーラ連結車を除く車両とする。

460

既製杭の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

461

盛土工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

462

鉄道の「軌道の用語」と「説明」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

463

鋼道路橋における高力ボルトの締付けに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

464

鉄道の道床バラストに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

465

建築基準法の用語の定義に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

466

施工計画作成のための事前調査に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

467

上水道の管布設工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

468

土質試験における「試験名」とその「試験結果の利用」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

469

高さ5m以上のコンクリート造の工作物の解体作業にともなう危険を防止するために事業者が行うべき事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

470

建設業法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

471

道路の普通コンクリート舗装に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

472

砂防えん堤に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

473

火薬類取締法上、火薬類の貯蔵上の取扱いに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

474

フレッシュコンクリートの性質に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

475

砂防えん堤に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

476

場所打ち杭の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

477

鋼材に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

478

土留め工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

479

港則法上、特定港内での航路、及び航法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

480

騒音規制法上、住民の生活環境を保全する必要があると認める地域の指定を行う者として、正しいものは次のうちどれか。

481

コンクリートダムに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

482

建設機械の用途に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

483

砂防えん堤に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

484

道路の普通コンクリート舗装の施工で、コンクリート敷均し、締固め後の表面仕上げの手順として、次のうち適当なものはどれか。

485

河川堤防の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

486

建設業法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

487

ケーソン式混成堤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

488

騒音規制法上、建設機械の規格などにかかわらず特定建設作業の対象とならない作業は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除く。

489

コンクリートに用いられる次の混和剤のうち、コンクリート中に多数の微細な気泡を均等に生じさせるために使用される混和剤に該当するものはどれか。

490

軟弱地盤における改良工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

491

コンクリートの性質を改善するために用いる混和材料に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

492

砂防えん堤に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

493

トンネルの山岳工法における施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

494

公共工事で発注者が示す設計図書に該当しないものは、次のうちどれか。

495

騒音規制法上、建設機械の規格などにかかわらず特定建設作業の対象とならない作業は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除く。

496

労働基準法に定められている労働時間、休憩、休日に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

497

高さ5m以上のコンクリート造の工作物の解体作業における危険を防止するため事業者が行うべき事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

498

鋼道路橋における架設工法のうち、市街地や平坦地で桁下空間やアンカー設備が使用できない現場において一般に用いられる工法として、適当なものは次のうちどれか。

499

満18才に満たない者の就労に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

500

上水道の管布設工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

501

火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、火薬類取締法上、誤っているものはどれか。

502

地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

503

盛土の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

504

グラブ浚渫(しゅんせつ)の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

505

上水道の管きょの継手に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

506

河川法上、河川区域内において、河川管理者の許可を必要としないものは次のうちどれか。

507

ケーソン式混成堤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

508

河川堤防の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

509

測点No.1から測点No.5の水準測量を行い、下表の結果を得た。測点No.5の地盤高さは、次のうちどれか。

510

主任技術者及び監理技術者の職務に関する次の記述のうち、建設業法上、正しいものはどれか。

511

地山の掘削作業の安全確保のため、事業者が行うべき事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

512

道路法令上、道路占用者が道路を掘削する場合に用いてはならない方法は、次のうちどれか。

513

道路のアスファルト舗装の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

514

土工に用いられる「試験の名称」とその「試験結果の活用」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

515

道路の占用許可に関し、道路法上、道路管理者に提出すべき申請書に記載する事項に該当しないものは、次のうちどれか。

516

アスファルト舗装の品質特性と試験方法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

517

海岸堤防の形式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

518

道路法上、道路占用者が道路を掘削する場合に用いてはならない方法は、次のうちどれか。

519

シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

520

鉄道(在来線)の営業線内工事における工事保安体制に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

521

測点No.5の地盤高を求めるため、測点No.1を出発点として水準測量を行い下表の結果を得た。測点No.5の地盤高は次のうちどれか。

522

「土留め壁の種類」と「特徴」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

523

建築基準法に定められている建築物の敷地と道路に関する下記の文章の(イ)、(ロ)に当てはまる次の数値の組合せのうち、正しいものはどれか。 都市計画区域内の道路は、原則として幅員( イ )m以上のものをいい、建築物の敷地は、原則として道路に( ロ )m以上接しなければならない。

524

鉄道(在来線)の営業線路内及び営業線近接工事の保安対策に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

525

ダムの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

526

建設機械に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

527

河川堤防に用いる土質材料に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

528

騒音規制法上、建設機械の規格等にかかわらず特定建設作業の対象とならない作業は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除く。

529

地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

530

鉄道の「軌道の用語」と「説明」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

531

河川に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

532

道路のコンクリート舗装の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

533

道路に工作物又は施設を設け、継続して道路を使用する行為に関する次の記述のうち、道路法令上、占用の許可を必要としないものはどれか。

534

下図は道路橋の断面図を示したものであるが、(イ)〜(ニ)の構造名称に関する組合せとして、適当なものは次のうちどれか。

535

河川護岸に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

536

基礎地盤の改良工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

537

軟弱地盤における次の改良工法のうち、固結工法に該当するものはどれか。

538

港則法上、特定港内の船舶の航路及び航法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

539

下図は逆T型擁壁の断面図であるが、逆T型擁壁各部の名称と寸法記号の表記として2つとも適当なものは、次のうちどれか。

540

河川区域内における河川管理者の許可に関する次の記述のうち、河川法上、正しいものはどれか。

541

工程管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

542

下図に示す土留め工法の(イ)、(ロ)の部材名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

543

鉄道工事における道床バラストに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

544

道路のアスファルト舗装における破損に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

545

指定仮設と任意仮設に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

546

労働時間、休憩に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

547

場所打ち杭の各種工法に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

548

コンクリート構造物の劣化現象に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

549

建設業法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

550

工事の仮設に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

551

労働安全衛生法上、事業者が労働者に保護帽の着用をさせなければならない作業に該当しないものは、次のうちどれか。

552

シールドトンネル工事に関する下記の文章の(イ)、(ロ)に当てはまる次の語句の組合せのうち、適当なものはどれか。 「シールド工法は、シールド機前方で地山を掘削しながらセグメントをシールドジャッキで押すことにより推力を得るものであり、シールドジャッキの選定と(イ)は、シールドの操向性、セグメントの種類及びセグメント(ロ)の施工性などを考慮して決めなければならない。」

553

トンネルの山岳工法における掘削に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

554

土留め壁の「種類」と「特徴」に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

555

建設工事における建設機械の「機械名」と「性能表示」に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

556

公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

557

港湾の防波堤に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

558

道路のアスファルト舗装におけるアスファルト混合物の締固めに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

559

建築基準法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

560

道路のアスファルト舗装の補修工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

561

コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

562

道路のアスファルト舗装の補修工法に関する下記の説明文に該当するものは、次のうちどれか。 「局部的なくぼみ、ポットホールなどに、舗装材料で応急的に充てんする工法である。」

563

道路のアスファルト舗装の補修工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

564

コンクリートダムに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

565

コンクリートダムにおけるRCD工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

566

軟弱地盤における次の改良工法のうち、締固め工法に該当するものはどれか。

567

鉄道工事における道床及び路盤の施工上の留意事項に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

568

鉄筋の加工及び組立に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

569

コンクリートの耐凍害性の向上を図る混和剤として適当なものは、次のうちどれか。

570

建設業法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

571

工程管理曲線(バナナ曲線)に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

572

港則法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

573

火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、火薬類取締法上、誤っているものはどれか。

574

ダムに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

575

建築基準法の用語に関して、次の記述のうち誤っているものはどれか。

576

下図のようにNo.0からNo.3までの水準測量を行い、図中の結果を得た。No.3の地盤高は次のうちどれか。なお、No.0の地盤高は12.0mとする。

577

下図は標準的なブロック積擁壁の断面図であるが、ブロック積擁壁各部の名称と寸法記号の表記として2つとも適当なものは、次のうちどれか。

578

河川に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

579

河川護岸に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

580

建築基準法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

581

コンクリートの「劣化機構」と「劣化要因」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

582

災害補償に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

583

シールド工法の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

584

道路のコンクリート舗装に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

585

コンクリートダムの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

586

道路のアスファルト舗装の路床・路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

587

工程管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

588

土留め壁の「種類」と「特徴」に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

589

下図は逆T型擁壁の断面図であるが、逆T型擁壁各部の名称と寸法記号の表記として2つとも適当なものは、次のうちどれか。

590

道路のアスファルト舗装における路床に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

591

コンクリートで使用される骨材の性質に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

592

既製杭の中掘り杭工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

593

シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

594

災害補償に関する次の記述のうち、労働基準法上、正しいものはどれか。

595

建設機械に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

596

海岸堤防の異形コンクリートブロックによる消波工の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

597

場所打ち杭の「工法名」と「掘削方法」に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

598

道路の普通コンクリート舗装の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。