施工管理キャリア
2級土木施工管理技士
2018年 後期
指定仮設と任意仮設に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
指定仮設は、発注者の承諾を受けなくても構造変更できる。
(2)
任意仮設は、工事目的物の変更にともない仮設構造物に変更が生ずる場合は、設計変更の対象とすることができる。
(3)
指定仮設は、発注者が設計図書でその構造や仕様を指定する。
(4)
任意仮設は、規模や構造などを受注者に任せている仮設である。