2級土木施工管理技士
2018年 後期 の問題一覧
1
既製杭工法の杭打ち機の特徴に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
2
「鋼材の種類」と「主な用途」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
3
年少者の就業に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。
4
河川護岸に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
5
コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
6
施工計画に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
7
河川法に関する次の記述のうち、河川管理者の許可を必要としないものはどれか。
8
シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
9
河川に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
10
施工計画書の作成にあたり、建設機械が走行するのに必要なコーン指数の値が最も大きな建設機械は、次のうちどれか。
11
港則法上、港内の航行に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
12
鉄道の道床バラストに関する次の記述のうち、道床バラストに砕石が使われる理由として適当でないものはどれか。
13
上水道管の布設工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
14
地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
15
公共工事標準請負契約約款に関する次の記述うち、誤っているものはどれか。
16
軟弱地盤における次の改良工法のうち、表層処理工法に該当するものはどれか。
17
振動規制法上、特定建設作業の対象とならない建設機械の作業は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除くとともに、1日における当該作業に係る2地点間の最大移動距離が50mを超えない作業とする。
18
鋼道路橋の「架設工法」と「架設方法」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
19
建設機械に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
20
下図は道路橋の断面図を示したものであるが、次の(イ)~(ニ)の各構造名に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。
21
土質調査に関する次の試験方法のうち、原位置試験はどれか。
22
ダムに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
23
コンクリートの「劣化機構」と「劣化要因」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
24
下図は傾斜型海岸堤防の構造を示したものである。図の(イ)~(ニ)の構造名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。
25
「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
26
営業線内工事における工事保安体制に関する次の記述のうち、工事従事者の配置について適当でないものはどれか。
27
下図は木製型枠の固定器具であるが、次の(イ)~(ニ)に示す名称として適当でないものはどれか。
28
火薬類取締法上、火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
29
道路のアスファルト舗装における破損の種類に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
30
一般にトラフィカビリティーはコーン指数qc(kN/m2)で示されるが、普通ブルドーザ(15t級程度)が走行するのに必要なコーン指数は、次のうちどれか。
31
下図に示す砂防えん堤を砂礫の堆積層上に施工する場合の一般的な順序として、次のうち適当なものはどれか。
32
騒音規制法上、指定地域内において特定建設作業を伴う建設工事を施工しようとする者が、作業開始前に市町村長に届け出なければならない事項として、該当しないものは次のうちどれか。
33
グラブ浚渫の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
34
労働安全衛生法上、労働基準監督署長に工事開始の14日前までに計画の届出を必要としない仕事は、次のうちどれか。
35
労働時間及び休日に関する次の記述のうち、労働基準法上、正しいものはどれか。
36
フレッシュコンクリートの「性質を表す用語」と「用語の説明」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
37
トンネルの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
38
道路のアスファルト舗装における上層路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
39
建設業法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
40
測点No.5の地盤高を求めるため、測点No.1を出発点として水準測量を行い下表の結果を得た。測点No.5の地盤高は次のうちどれか。
41
下水道管きょの接合方式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
42
場所打ち杭をオールケーシング工法で施工する場合、使用しない機材は次のうちどれか。
43
車両の総重量等の最高限度に関する次の記述のうち、車両制限令上、正しいものはどれか。ただし、高速自動車国道又は道路管理者が道路の構造の保全及び交通の危険防止上支障がないと認めて指定した道路を通行する車両、及び高速自動車国道を通行するセミトレーラ連結車又はフルトレーラ連結車を除く車両とする。
44
道路の普通コンクリート舗装の施工で、コンクリート敷均し、締固め後の表面仕上げの手順として、次のうち適当なものはどれか。
45
道路のアスファルト舗装の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
46
下図に示す土留め工法の(イ)、(ロ)の部材名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。
47
指定仮設と任意仮設に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
48
建築基準法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
49
工程管理曲線(バナナ曲線)に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
50