施工管理キャリア
2級土木施工管理技士
2017年 後期
工程管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
カテゴリ:
年度:
(1)
曲線式工程表は、一つの作業の遅れが、工期全体に与える影響を、迅速・明確に把握することが容易である。
(2)
横線式工程表(ガントチャート)は、各作業の進捗状況が一目でわかるようになっている。
(3)
横線式工程表(バーチャート)は、作成が簡単で各工事の工期がわかりやすくなっている。
(4)
ネットワーク式工程表は、全体工事と部分工事が明確に表現でき、各工事間の調整が円滑にできる。