2級土木施工管理技士
土木一般の問題一覧
1
土質試験における「試験名」とその「試験結果の利用」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
2
「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
3
道路のアスファルト舗装の破損に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
4
場所打ち杭のアースドリル工法の施工において、使用しない機材は次のうちどれか。
5
下図は標準的なブロック積擁壁の断面図であるが、ブロック積擁壁各部の名称と記号の表記として2つとも適当なものは、次のうちどれか。
6
下水道管きょの剛性管の施工における「地盤の土質区分」と「基礎工の種類」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
7
フレッシュコンクリートに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
8
河川堤防に用いる土質材料に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
9
既製杭工法の杭打ち機の特徴に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
10
「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
11
海岸における異形コンクリートブロック(消波ブロック)による消波工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
12
「鋼材の種類」と「主な用途」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
13
建築基準法上、主要構造部に該当しないものは、次のうちどれか。
14
軟弱地盤における次の改良工法のうち、締固め工法に該当するものはどれか。
15
コンクリート構造物の「劣化機構」と「その要因」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
16
既製杭の打撃工法に用いる杭打ち機に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
17
コンクリート標準示方書におけるコンクリートの配合に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
18
下図に示す土留め工の(イ)、(ロ)の部材名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。
19
土工に用いられる「試験の名称」と「試験結果から求められるもの」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
20
道路土工の盛土材料として望ましい条件に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
21
軟弱地盤における次の改良工法のうち、締固め工法に該当するものはどれか。
22
鉄筋の組立と継手に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
23
下図に示す土留め工法の(イ)~(ハ)の部材名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。
24
海岸堤防の形式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
25
平坦な砂質地盤でブルドーザを用いて、掘削押土する場合の時間当たり作業量Qとして、適当なものは次のうちどれか。
26
下図は逆T型擁壁の断面図であるが、逆T型擁壁各部の名称と寸法記号の表記として2つとも適当なものは、次のうちどれか。
27
標準貫入試験により求められる地盤情報に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
28
下図は一般的な鋼材の応力度とひずみの関係を示したものであるが、次の記述のうち、適当でないものはどれか。
29
コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
30
盛土の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
31
コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
32
地盤改良工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
33
建築基準法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
34
「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
35
道路のアスファルト舗装における路床の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
36
盛土の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
37
海岸堤防の形式の特徴に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
38
鉄筋の加工及び組立に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
39
敷地面積1000m2の土地に、建築面積500m2の2階建ての倉庫を建築しようとする場合、建築基準法上、建ぺい率(%)として正しいものは次のうちどれか。
40
土留めの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
41
土質試験における「試験名」とその「試験結果の利用」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
42
コンクリートで使用される骨材の性質に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
43
コンクリート構造物に関する次の用語のうち、劣化機構に該当しないものはどれか。
44
フレッシュコンクリートに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
45
コンクリート用セメントに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
46
コンクリートに用いられる次の混和材料のうち、発熱特性を改善させる混和材料として適当なものはどれか。
47
下水道の剛性管渠を施工する際の下記の「基礎地盤の土質区分」と「基礎の種類」の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。 [基礎地盤の土質区分](イ)軟弱土(シルト及び有機質土)(ロ)硬質土(硬質粘土、礫混じり土及び礫混じり砂)(ハ)極軟弱土(非常に緩いシルト及び有機質土)
48
下図は、一般的な鋼材の応力度とひずみの関係を示したものであるが、次の記述のうち、適当でないものはどれか。
49
土工の作業に使用する建設機械に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
50
「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
51
既製杭の打込み杭工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
52
コンクリートの劣化機構に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
53
鋼材に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
54
コンクリートに関する次の用語のうち、劣化機構に該当しないものはどれか。
55
振動規制法上、特定建設作業の対象とならない建設機械の作業は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除くとともに、1日における当該作業に係る2地点間の最大移動距離が50mを超えない作業とする。
56
道路のアスファルト舗装の破損に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
57
コンクリートの[劣化機構]と[劣化要因]に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
58
下図に示す土留め工法の(イ)、(ロ)の部材名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。
59
軟弱地盤における次の改良工法のうち、載荷工法に該当するものはどれか。
60
道路の普通コンクリート舗装に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
61
「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
62
土質調査に関する次の試験方法のうち、原位置試験はどれか。
63
下水道の剛性管きょを施工する際の下記の「基礎地盤の土質区分」と「基礎の種類」の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。
64
フレッシュコンクリートに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
65
コンクリートの「劣化機構」と「劣化要因」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
66
道路土工の盛土材料として望ましい条件に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
67
「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
68
下図は木製型枠の固定器具であるが、次の(イ)~(ニ)に示す名称として適当でないものはどれか。
69
既製杭の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
70
コンクリートに用いられる次の混和材料のうち、水和熱による温度上昇の低減を図ることを目的として使用されるものとして、適当なものはどれか。
71
コンクリートに用いられる次の混和材料のうち、コンクリートの耐凍害性を向上させるために使用される混和材料に該当するものはどれか。
72
型枠に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
73
下水道管渠の剛性管の施工における「地盤区分(代表的な土質)」と「基礎工の種類」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
74
既製杭の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
75
一般にトラフィカビリティーはコーン指数qc(kN/m2)で示されるが、普通ブルドーザ(15t級程度)が走行するのに必要なコーン指数は、次のうちどれか。
76
フレッシュコンクリートに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
77
下図に示す土留め工の( イ )、( ロ )の部材名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。
78
盛土工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
79
土留めの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
80
道路のアスファルト舗装の破損に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
81
道路のアスファルト舗装における路床、路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
82
フレッシュコンクリートの「性質を表す用語」と「用語の説明」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
83
建築基準法上、建築設備に該当しないものは、次のうちどれか。
84
土の締固めに使用する機械に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
85
土質調査に関する次の試験方法のうち、室内試験はどれか。
86
道路土工の盛土材料として望ましい条件に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
87
下図は逆T型擁壁の断面図であるが、逆T型擁壁各部の名称と寸法記号の表記として2つとも適当なものは、次のうちどれか。
88
振動規制法に定められている特定建設作業の対象とならない建設機械は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除き、1日における当該作業に係る2地点間の最大移動距離が50mを超えない作業とする。
89
鋼材に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
90
場所打ち杭をオールケーシング工法で施工する場合、使用しない機材は次のうちどれか。
91
道路の普通コンクリート舗装に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
92
道路のアスファルト舗装の破損に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
93
土留め壁の「種類」と「特徴」に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。
94
「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
95
コンクリートで使用される骨材の性質に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
96
コンクリートに用いられる次の混和材料のうち、収縮にともなうひび割れの発生を抑制する目的で使用する混和材料に該当するものはどれか。
97
下図は、一般的な鋼材の応力度とひずみの関係を示したものであるが、次の記述のうち適当でないものはどれか。
98
場所打ち杭をオールケーシング工法で施工する場合、使用しない機材は次のうちどれか。
99
鉄筋の組立と継手に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
100
「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
101
土質試験における「試験名」とその「試験結果の利用」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
102
道路の普通コンクリート舗装に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
103
フレッシュコンクリートの性質に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
104
鋼材に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
105
土留め工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
106
コンクリートに用いられる次の混和剤のうち、コンクリート中に多数の微細な気泡を均等に生じさせるために使用される混和剤に該当するものはどれか。
107
軟弱地盤における改良工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
108
コンクリートの性質を改善するために用いる混和材料に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
109
鋼道路橋における架設工法のうち、市街地や平坦地で桁下空間やアンカー設備が使用できない現場において一般に用いられる工法として、適当なものは次のうちどれか。
110
土工に用いられる「試験の名称」とその「試験結果の活用」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
111
アスファルト舗装の品質特性と試験方法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
112
海岸堤防の形式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
113
「土留め壁の種類」と「特徴」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
114
河川堤防に用いる土質材料に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
115
道路に工作物又は施設を設け、継続して道路を使用する行為に関する次の記述のうち、道路法令上、占用の許可を必要としないものはどれか。
116
基礎地盤の改良工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
117
軟弱地盤における次の改良工法のうち、固結工法に該当するものはどれか。
118
下図は逆T型擁壁の断面図であるが、逆T型擁壁各部の名称と寸法記号の表記として2つとも適当なものは、次のうちどれか。
119
下図に示す土留め工法の(イ)、(ロ)の部材名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。
120
道路のアスファルト舗装における破損に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
121
土留め壁の「種類」と「特徴」に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。
122
軟弱地盤における次の改良工法のうち、締固め工法に該当するものはどれか。
123
鉄筋の加工及び組立に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
124
コンクリートの耐凍害性の向上を図る混和剤として適当なものは、次のうちどれか。
125
下図は標準的なブロック積擁壁の断面図であるが、ブロック積擁壁各部の名称と寸法記号の表記として2つとも適当なものは、次のうちどれか。
126
コンクリートの「劣化機構」と「劣化要因」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。
127
道路のアスファルト舗装の路床・路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
128
土留め壁の「種類」と「特徴」に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。
129
下図は逆T型擁壁の断面図であるが、逆T型擁壁各部の名称と寸法記号の表記として2つとも適当なものは、次のうちどれか。
130
道路のアスファルト舗装における路床に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
131