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2級土木施工管理技士

2020年 後期 の問題一覧

1

軟弱地盤における次の改良工法のうち、締固め工法に該当するものはどれか。

2

上水道管きょの据付けに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

3

仮設工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

4

道路のアスファルト舗装における構築路床の安定処理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

5

地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

6

道路のアスファルト舗装の補修工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

7

道路のコンクリート舗装に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

8

労働基準法に定められている労働時間、休憩、年次有給休暇に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

9

ケーソン式混成堤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

10

鉄筋の組立と継手に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

11

ダンプトラックを用いて土砂を運搬する場合、時間当たり作業量(地山土量)Qとして、次のうち正しいものはどれか。

12

既製杭の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

13

道路に工作物又は施設を設け、継続して道路を使用する行為に関する次の記述のうち、道路法令上、占用の許可を必要としないものはどれか。

14

コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

15

下図は、鋼材の引張試験における応力度とひずみの関係を示したものであるが、点Eを表している用語として、適当なものは次のうちどれか。

16

盛土の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

17

満18歳に満たない者の就業に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

18

土質試験における「試験名」とその「試験結果の利用」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

19

コンクリート構造物に関する次の用語のうち、劣化機構に該当しないものはどれか。

20

土工の作業に使用する建設機械に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

21

場所打ち杭工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

22

河川護岸に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

23

下図に示す土留め工法の(イ)、(ロ)の部材名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

24

下図は傾斜型海岸堤防の構造を示したものである。図の(イ)~(ハ)の構造名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

25

河川法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

26

下水道の剛性管きょを施工する際の下記の「基礎地盤の土質区分」と「基礎の種類」の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。

27

港則法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

28

公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

29

振動規制法上、特定建設作業の規制基準に関する測定位置と振動の大きさに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

30

シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

31

下図は道路橋の断面図を示したものであるが、(イ)~(ニ)の構造名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

32

測点No.5の地盤高を求めるため、測点No.1を出発点として水準測量を行い下表の結果を得た。測点No.5の地盤高は、次のうちどれか。

33

トンネルの山岳工法の観察・計測に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

34

建設機械の用途に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

35

施工計画作成の留意事項に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

36

火薬類取締法上、火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

37

労働安全衛生法上、作業主任者の選任を必要としない作業は、次のうちどれか。

38

コンクリートに用いられる次の混和材料のうち、収縮にともなうひび割れの発生を抑制する目的で使用する混和材料に該当するものはどれか。

39

コンクリートのスランプ試験に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

40

建設業法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

41

砂防えん堤に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

42

騒音規制法上、建設機械の規格などにかかわらず特定建設作業の対象とならない作業は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除く。

43

鋼道路橋における架設工法のうち、市街地や平坦地で桁下空間やアンカー設備が使用できない現場において一般に用いられる工法として、適当なものは次のうちどれか。

44

建築基準法に定められている建築物の敷地と道路に関する下記の文章の(イ)、(ロ)に当てはまる次の数値の組合せのうち、正しいものはどれか。 都市計画区域内の道路は、原則として幅員( イ )m以上のものをいい、建築物の敷地は、原則として道路に( ロ )m以上接しなければならない。

45

鉄道(在来線)の営業線路内及び営業線近接工事の保安対策に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

46

鉄道の「軌道の用語」と「説明」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

47

河川に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

48

道路のアスファルト舗装におけるアスファルト混合物の締固めに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

49

コンクリートダムにおけるRCD工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

50

工程管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。