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2級土木施工管理技士

2023年 後期 の問題一覧

1

「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

2

施工計画作成に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

3

シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

4

軟弱地盤における次の改良工法のうち、締固め工法に該当するものはどれか。

5

道路のアスファルト舗装におけるアスファルト混合物の締固めに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

6

高さ5m以上のコンクリート造の工作物の解体作業にともなう危険を防止するために事業者が行うべき事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

7

公共工事で発注者が示す設計図書に該当しないものは、次のうちどれか。

8

砂防えん堤に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

9

車両の最高限度に関する次の記述のうち、車両制限令上、正しいものはどれか。ただし、道路管理者が道路の構造の保全及び交通の危険の防止上支障がないと認めて指定した道路を通行する車両を除く。

10

道路のアスファルト舗装における路床の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

11

海岸堤防の形式の特徴に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

12

敷地面積1000m2の土地に、建築面積500m2の2階建ての倉庫を建築しようとする場合、建築基準法上、建ぺい率(%)として正しいものは次のうちどれか。

13

振動規制法上、特定建設作業の規制基準に関する測定位置として、次の記述のうち正しいものはどれか。

14

下図は橋の一般的な構造を示したものであるが、(イ)〜(ニ)の橋の長さを表す名称に関する組合せとして、適当なものは次のうちどれか。

15

下水道の剛性管渠を施工する際の下記の「基礎地盤の土質区分」と「基礎の種類」の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。 [基礎地盤の土質区分](イ)軟弱土(シルト及び有機質土)(ロ)硬質土(硬質粘土、礫混じり土及び礫混じり砂)(ハ)極軟弱土(非常に緩いシルト及び有機質土)

16

鉄道(在来線)の営業線内及びこれに近接した工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

17

工事の品質管理活動における品質管理のPDCA(Plan、Do、Check、Action)に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

18

コンクリートの配合設計に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

19

鋼道路橋における次の架設工法のうち、クレーンを組み込んだ起重機船を架設地点まで進入させ、橋梁を所定の位置に吊り上げて架設する工法として、適当なものはどれか。

20

トンネルの山岳工法における掘削に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

21

型枠に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

22

フレッシュコンクリートに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

23

法面保護工の「工種」とその「目的」の組合せとして、次のうち適当でないものはどれか。

24

土留めの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

25

既製杭の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

26

労働安全衛生法上、作業主任者の選任を必要としない作業は、次のうちどれか。

27

道路土工の盛土材料として望ましい条件に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

28

上水道に用いる配水管と継手の特徴に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

29

ケーソン式混成堤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

30

地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

31

閉合トラバース測量による下表の観測結果において、閉合誤差が0.008mのとき、閉合比は次のうちどれか。ただし、閉合比は有効数字4桁目を切り捨て、3桁に丸める。

32

コンクリートで使用される骨材の性質に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

33

河川護岸に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

34

鉄道の「軌道の用語」と「説明」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

35

場所打ち杭の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

36

建設機械の用途に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

37

満18才に満たない者の就労に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

38

河川法上、河川区域内において、河川管理者の許可を必要としないものは次のうちどれか。

39

主任技術者及び監理技術者の職務に関する次の記述のうち、建設業法上、正しいものはどれか。

40

騒音規制法上、建設機械の規格等にかかわらず特定建設作業の対象とならない作業は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除く。

41

道路のコンクリート舗装の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

42

港則法上、特定港内の船舶の航路及び航法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

43

労働時間、休憩に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

44

労働安全衛生法上、事業者が労働者に保護帽の着用をさせなければならない作業に該当しないものは、次のうちどれか。

45

道路のアスファルト舗装の補修工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

46

火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、火薬類取締法上、誤っているものはどれか。

47

河川に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

48

コンクリートの「劣化機構」と「劣化要因」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

49

コンクリートダムの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。