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2級土木施工管理技士

2022年 前期 の問題一覧

1

場所打ち杭の「工法名」と「孔壁保護の主な資機材」に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

2

河川堤防に用いる土質材料に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

3

振動規制法上、特定建設作業の規制基準に関する「測定位置」と「振動の大きさ」との組合せとして、次のうち正しいものはどれか。

4

海岸における異形コンクリートブロック(消波ブロック)による消波工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

5

火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、火薬類取締法上、誤っているものはどれか。

6

鉄道の営業線近接工事における工事従事者の任務に関する下記の説明文に該当する工事従事者の名称は、次のうちどれか。「工事又は作業終了時における列車又は車両の運転に対する支障の有無の工事管理者等への確認を行う。」

7

河川法に関する河川管理者の許可について、次の記述のうち誤っているものはどれか。

8

道路のアスファルト舗装の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

9

道路土工の盛土材料として望ましい条件に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

10

年少者の就業に関する次の記述のうち、労働基準法上、正しいものはどれか。

11

トラバース測量を行い下表の観測結果を得た。測線ABの方位角は183°50′40″である。測線BCの方位角は次のうちどれか。

12

河川護岸に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

13

仮設工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

14

地盤改良に用いられる固結工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

15

特定港における港長の許可又は届け出に関する次の記述のうち、港則法上、正しいものはどれか。

16

トンネルの山岳工法における覆工コンクリートの施工の留意点に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

17

ダムの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

18

コンクリートに関する次の用語のうち、劣化機構に該当しないものはどれか。

19

地山の掘削作業の安全確保に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、事業者が行うべき事項として誤っているものはどれか。

20

道路のアスファルト舗装の破損に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

21

鉄道工事における砕石路盤に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

22

レディーミクストコンクリートの配合に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

23

事業者が、技能講習を修了した作業主任者でなければ就業させてはならない作業に関する次の記述のうち労働安全衛生法上、該当しないものはどれか。

24

グラブ浚渫船による施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

25

建設業法に定められている主任技術者及び監理技術者の職務に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

26

公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

27

道路のコンクリート舗装における施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

28

下水道管渠の剛性管の施工における「地盤区分(代表的な土質)」と「基礎工の種類」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

29

就業規則に関する記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

30

道路のアスファルト舗装における下層・上層路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

31

鋼道路橋に用いる高力ボルトに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

32

土の締固めに使用する機械に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

33

土質試験における「試験名」とその「試験結果の利用」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

34

コンクリートの現場内での運搬と打込みに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

35

鋼材の溶接継手に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

36

上水道の管布設工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

37

フレッシュコンクリートの性質に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

38

土留め工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

39

騒音規制法上、建設機械の規格などにかかわらず特定建設作業の対象とならない作業は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除く。

40

砂防えん堤に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

41

高さ5m以上のコンクリート造の工作物の解体作業における危険を防止するため事業者が行うべき事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

42

地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

43

アスファルト舗装の品質特性と試験方法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

44

道路に工作物又は施設を設け、継続して道路を使用する行為に関する次の記述のうち、道路法令上、占用の許可を必要としないものはどれか。

45

コンクリートの耐凍害性の向上を図る混和剤として適当なものは、次のうちどれか。

46

建築基準法の用語に関して、次の記述のうち誤っているものはどれか。

47

下図は標準的なブロック積擁壁の断面図であるが、ブロック積擁壁各部の名称と寸法記号の表記として2つとも適当なものは、次のうちどれか。

48

シールド工法の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

49

既製杭の中掘り杭工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

50

建設機械に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。